驚きアイスクリーム

ドライアイスで簡単アイスクリーム

これって、本当ですか?
理論上はまさに可能なことですが、ちょっと固くなりすぎませんかね?

粉砕したドライアイスで、簡単に瞬間アイスクリームを作成! 牛乳、卵黄、生クリーム、砂糖をかき混ぜ、その中に、粉砕したドライアイスを徐々に入 れて行くと、、、 なんとアイスクリームが!! (但し、粉砕ドライアイスの作成時はご注意下さい。ドライアイスは密閉すると、爆発の 恐れが有りますので、、。)

まぁ、せっかちな方には向いているかもしれませんが
実は私もせっかちな性格なほうなので、一度試してみようかと思っています・・・・



溶けないアイスクリームを

アイスクリームと言えば、
「溶けないアイスクリーム」というのがあって、話題になっているらしい。

なんと、常温で1時間放置しても溶けず、出来たての形が崩れないということです。アイスクリームといえば特にソフトクリームは「早くしないと溶けてしまう(汗)どこから食べようか?」とあせってしまうもの。

しかし、この溶けないアイスクリーム(ソフトクリーム)は、なんと常温で1時間放置しても溶けず、できたての姿をキープするというアイスクリームらしいのだ!その秘密は、「おから」。おからを特殊な方法でペーストにし、米粉と混ぜると、溶けないアイスクリームができあがるそうです。

おからはカロリーは低いし、このアイスクリーム(ソフトクリーム)は微妙な味わいで、溶けないアイスクリームを買いに来るお客さんは後を絶たないそうです。「甘さ控えめのさっぱり味」で、時間を追うごとに食感が変化するみたいです。ちょっと魅力的ですね。

この溶けないアイスクリームを発売したのは日本海藻食品研究所(金沢市本江町)が、金沢大学教授と共同開発した「おからペースト」を使用したパンやスイーツなどを販売するアンテナショップ「ヘルシーラボ」。開発したペースト「おからda元気」は、豆腐を製造する際に大量に廃棄処分されるおからを特殊製法でペースト化したもので、おから本来の栄養分は残しながらカロリーを3分の1に抑え、保存も可能にしたそうです。

これから暑い季節が到来しますね。こうなると、いろいろ恋しくなるものがある。
スイカとか、かき氷とか、冷やし中華とか・・・・・。いや、やっぱりアイスクリームかな。
一度食べにいきたいものです、「溶けないアイスクリーム}を!




願いが叶うアイスクリーム


願いが叶うアイスクリーム

若い年代の女性から「願いが叶った」「両思いになれた!」という声が寄せられているアイスクリームがあるらしい。
そんなアイスクリームあるわけがない、と思っていたが、
ブログや口コミでうわさになっているということを聞いたので
早速調べてみました。

すると意外や意外、
普段からよく目にし、よく食べることの多いアイスクリーム、 森永乳業の「ピノ」のことでした。

このアイスクリーム「ピノ」は
1箱で6個入っているということもあり
ひとりで食べるアイスクリームというよりも
2~3人で食べることの多いアイスクリームです。

そんなアイスクリーム「ピノ」の中に
「形の違うものが入っていたら面白いのでは」という遊び心からか
2000年に「幸せのピノ」を入れて発売したそうです
そして2005年秋からは「願いのピノ」として販売を継続しているそうです。
その人気はいまだに衰えておらず、今でも人気があるみたいです。

通常とはちょっと違った形の「ピノ」。
通常とは違う形をラッキーと感じ、小さな幸せを感じる。
そんな発見は子供だけでなく、大人までも巻き込んでしまう力があるみたいですね。


You Tubeで見る、アイスクリームラーメン

まさかアイスクリームラーメンの動画があるとは思いませんでした。
動画をアップしてみましたので、疑っている方は確認してみてくださいね。



アイスクリームとラーメン!?



アイスクリームラーメン


アイスクリームとラーメン、どう考えても合わない組み合わせですよね。
昔(今もあるかもしれませんが・・・)、アイスクリームの天ぷらが流行りましたが、
まさかラーメンにアイスクリームを入れるなんて・・・信じられません。